「赤穂の天塩」が選ばれる理由

WashokuJapan

和食文化WashokuJAPAN

ユネスコの無形文化遺産に登録された「和食」

「和食;日本人の伝統的な食文化」は、ユネスコの無形文化遺産に登録されました。
塩はひとつまみ振るだけで、食材そのものの美味しさを引き出す和食に欠かせない基礎調味料です。「赤穂の天塩」はこれからも、日本料理が築いてきた繊細な味わいを守り続けます。

江戸時代から続く、塩の食文化の継承

「赤穂の天塩」は、国内の塩田が廃止され、イオン交換樹脂膜塩になる中で、「古き良き塩田の塩」を求める消費者の声から、塩のまち 赤穂で誕生しました。

江戸時代から続く伝統製法(にがりを含む差塩製法)を活かし、作り続けて40年、変わらぬ品質で消費者の皆様に愛されてきました。「赤穂の天塩」は、海の成分"にがり"を含み、深くまろやかな甘みのある贅沢な味わい。食材の良さを引き立てお料理の味を深めます。これからも赤穂に伝わる味を守り続けます。