• home
  • 日本遺産「日本第一」の塩を産したまち播州赤穂
日本遺産に認定された「日本第一」の塩を産したまち 播州赤穂。瀬戸内の穏やかな太陽を浴びた赤穂の海水を使っています。
塩の国 入浜式塩田
塩の国 流下式塩田
赤穂千軒塩屋 
赤穂市立美術工芸館 田淵記念館所蔵
赤穂から江戸・大坂に塩を輸送した塩廻船 
赤穂市立歴史博物館所蔵
塩づくりの道具 
赤穂市立歴史博物館所蔵
塩業日誌
旧日本専売公社赤穂支局事務所
赤穂緞通
(本品の製造工程とは関係ありません)
塩づくりが育んだ歴史文化 / 塩づくりは、まちの成り立ちだけではなく、製塩を生業にしてきた人々の生活文化、習俗にも深く根付いています。毎年10月になると、村々では秋祭りが行われ、毎週のように趣の違う祭礼が繰り広げられます。塩で財を成した豪商達が競って私財を投じて庇護し、塩田で働く若者達によって伝承されてきた歴史の面影を彷彿させる赤穂の秋は、塩づくりにかけてきた人々の文化を時代絵巻のごとく体感することができます。
赤穂にはおいしい塩グルメがたくさん!


詳しくは下記「日本遺産」のHPをご覧ください。
「日本第一」の塩を産したまち 播州赤穂